2007年12月30日
ifj2k.spi
Jpeg2000形式の画像をSusiePlug-inが使えるViXで管理しようと思ってJpeg2000用のプラグインを探したんですが、なかなか見つからなかったんで、メモ。
見るためには
http://software.kozoh.net/arcs/ifj2k.7z
にあるらしいです。
ただ、上記のサイトはIE6では見れないようで
403 Forbiddenとか帰ってきます。
ほかにないかなぁと調べていたところ
ttp://www.afis.to/~almclock/
にアクセスすると403になる原因判明> ブラウザはIE5.5SP2ですか、これはちょっと古いですね。
> IE6.0が発表されて約2年経過し、移行が完了しているはずなので
> IE5.5は偽装アクセスと疑われる事とセキュリティー意識を向上させる等の
> 理由からシャットアウトしています。
> IE6.0(SP1)にバージョンアップして下さい。
> これでアクセスが可能になるはずです。
と言うわけで、FireFox 1.5でアクセスしたところあっさり取得出来ました。
(パッチ全部当たったIE6はダメでFireFoxの旧バージョンは良いのか(苦笑))
まぁ、ソフト的には一応動作するっぽいですが、なんか素直にJpeg2000の画像だけ別フォルダに集めてIrfanView32で見ようと思いました。
2007年04月28日
UD、成果も出さず自壊
と言うわけですっぱり全ての環境からUD削除しました。
なんか、今後まとめが掲載されるような話がありますが、結局このままうやむやになって無駄なCO2を排出して、電気会社へのお布施しただけのもったいない作業となりそうな気がします。
ちなみに、今日現在で約30ヶ月の計算時間で42万ポイントでした。
でも、何かの役に立っていると言う期待とポイントで自慢しあう以外のユーザーのメリットが無かったのが、今後のグリッドコンピューティングにも影を落としそうな気がします。
(ちなみに、私は当分手を出さない予定です)
っていうか、ほんと計算結果がせめて何かの役に立っていると良いなぁ・・・
2006年10月11日
Sleipnir2.XXで通信状態表示
Sleipnir2.80で通信状態アニメーション(IEだと右上で通信中にくるくる回っているアレ)をどうやって表示するのだろうと思ってしばらく迷ったので、メモがわりに。
これ自体はFAQとして
Q. 右上に表示される通信状態アニメーションを表示したいプラグインマネージャで、プリインストールされている ConnectionBar プラグインを有効にして Sleipnir を再起動し、表示|ツールバー|通信状態アニメーションにチェックを入れてください。
なので、出し方を。
まずSleipnirのメニューの「ツール」→「プラグイン」→画面の左下にある「プリインストールされているプラグインを表示する」のチェックボックスをON
すると、上記の画面のように大量にプラグインが表示されますので、アルファベット順になっているプラグインリストを順番に見て「C」の辺りにあってグレーアウトされているConnectionBarを左下のボタンから有効にして再起動すれば、あとはFAQの通りで設定できます。
2006年10月04日
「復元」が有料化
実はディスクの中にはインストール済のファイルはあったんですが、インストーラとかでどこかにファイルを配置されている可能性があったので、もしもの時のためにフルパッケージが欲しいなぁと言うのが主な動機です。
で、ちょっと探したところ、軒並み窓の杜かVectorへのリンクで目当てのファイルは見つからず。
でこういう時のInternet Archive
ここで、窓の杜で掲載されていた時期のページを見つけて、フルパッケージ名を取得→それでググって・・・発見( ̄▽ ̄)ノ
ざっと見た限り現状3サイトからダウンロードできます。
ただ、それぞれダウンロードしてみて気が付いたのですが、同じバージョンのはずなのにどうもファイルサイズが違うのが有ります。
2006年05月31日
Admin外すと壁紙が表示されない
あるユーザーからAdministrator権限を剥奪した際に以下のような症状が見られる場合のヒント
- 設定した壁紙が表示されない
- 以前のフォルダの設定が反映されない
- ソフトウェアの設定が初期化される
- これらを設定しても保存されない
もし、どちらかについて全く知識が無ければ、ここからの作業は取り返しの付かない失敗のおそれがありますので、ご遠慮下さい。
さて、原因を簡潔に述べると「何らかの原因で自分のユーザーのハイブやその中のレジストリへのアクセス権が無くなっているため」で、別のSIDを持つユーザで作成された「NTUSER.DAT」を直接コピーしたりするとこの状態になります。
解決方法は簡単でregedit(Win2000ならばregedt32)でHKEY_CURRENT_USER以下に自分のユーザのフルアクセス権をつけるだけです。
そうすれば大体継承で書き換えられます。
(なお、一部継承されないところについてはこちらのエントリを参照してください)
なお、基本的にこの作業を行うためにAdministrator権限が必要になりますので、いったんAdmin権限を貰って作業を行う必要があります。
(レジストリエディタの操作に詳しければ、別のAdmin権限のあるユーザでも作業できますが)
XPのリモートデスクトップで24bit色
現在ノートPCに本拠地を移して、デスクトップは端末として利用しているのですが、その際に利用しているリモートデスクトップはデフォルトでは16bit色までしか指定できないため、画像ファイルなどの色調がおかしくなります。
これ何とかならないかなぁと去年の秋頃に打開策を探していたのですが、見つからず半ばあきらめていたら
内容を見てみると見事にビンゴでした( ̄▽ ̄)ノ
っていうか、実はクライアントPCにもグループポリシーエディタが入って居て
まず[スタート]メニューの[ファイル名を指定して実行する]で「gpedit.msc」と入力して、グループ・ポリシー・オブジェクト・エディタを起動すると簡単に起動できるなんて知りませんでした(苦笑)
クライアントレベルでは完璧に管理しているつもりだっただけに、これを知らなかったという事実はかなりダメージでかかったりします(苦笑)
っていうか、これでActiveDirectoryが無くて今まであきらめていたことが色々できるようになったので世界が一つ広がった感じ。
本当@ITさんの記事にはいつもお世話になってばかりですm(_ _)m
2006年05月29日
Becky2でSSL/TSL通信がエラー
こんな状態にハマる人居ないと思いますが記録がわりに公開
WindowsXPの制限ユーザでログイン時してBecky2でSMTPSやPOP3Sのサーバにアクセス使用とした際に以下のようなエラーが出た場合の対処方法
0x80090308 この関数に提供されたトークンは無効です通常は制限ユーザでもこんなエラー出ないんですが、OS再インストール時に手抜きして旧環境のユーザレジストリ情報をバイナリのままパクったのが原因。
レジストリもDACLは直したつもりだったのですが、新規作成した制限ユーザではきちんと送受信できるためユーザレジストリの問題と断定して
すると「HKEY_CURRENT_USER\Software\Policies\Microsoft\SystemCertificates」辺りのレジストリにアクセスしに行っていたため、ここのDACLを調査すると見事にアクセス権の継承が切れていて旧環境のSIDにアクセス権が割り当てられていました。
で、対応は簡単、レジストリエディタで「編集」→「アクセス許可」→「詳細設定」→「旧SID」の項目を選択→「編集」→旧SIDを新しい環境のユーザ名で置換。
続きを読む...2005年10月18日
Sleipnir 2.00正式版使ってみた
これベータ版じゃないの?
と言う印象。
実際のβ版の時は「これα版でしょ?」っていう出来だったので、まぁ、ある意味正常進化と言えなくもないですが(苦笑)
とりあえず、何がダメって全部中途半端。
たとえばちょっとなんかやろうと思ったら
かといって、新機能のGeckoが調子良い訳でもなく(むしろ存在意義すら危うい状態)、プラグインも
現在プラグインの仕様や開発者向けインターフェイスは非公開で、今後一般公開するかどうかは検討中です。公開すると誰もがプログラムの深い部分に触れて、動作を変更できるようになるため、セキュリティ上好ましくない部分があります。また、一度公開したインターフェイスを変更するとなるとすでに公開されているプラグインの開発者に迷惑がかかりますが、一方で我々が自由に変更できないと「Sleipnir」自体の開発効率が落ちる可能性があるため、どのタイミングで公開するかは慎重に検討する必要があります。
2005年09月08日
ログイン画面の電源管理
リモートデスクトップをばりばり使っているとホストPCがようこそ画面(ログイン画面)のままになる時間が増えます。
しかし、ログイン画面ではユーザーが設定した電源管理ではなくデフォルトの電源管理が適用されるため、ノートPCの場合いろいろと苦労することとなります。
たとえば、リモートデスクトップ使用中はノート自体のインターフェースは全くの不要なので埃防止のためにもノートを閉じたいのですが、たとえユーザ設定で
「コントロールパネル」→「電源オプション」→「詳細設定」タブ→「ポータブルコンピュータを閉じたとき」を「何もしない」にしていても、ログイン画面でノートのディスプレイを閉じると一撃でスタンバイになります(爆)
(まぁ、先に閉じてからリモートデスクトップでつなげば一応使えますが)
しかし、不便なことこの上ないのは間違いないので、デフォルトの設定自体を書き換える方法を書いておきます。
なお、ここから先はレジストリをいじりますのでわかる人専用ということで
続きを読む...2005年09月05日
仕様安定して欲しいck
Windowsでちょっとしたことをやる場合に大変便利なCygwinですが、弱点の一つにDOSプロンプトを経由するというターミナルの弱さがあるでしょう。
まぁ、別に、いきなりX立ち上げればいいだけという話もありますがターミナルしか使わないような場合にわざわざ貴重なリソース使ってまでX立ち上げたくはないので、私は
ただ、これも二クセぐらいあるソフトで、一番の難点は仕様がころころ変わること、たいてい半年もたつと推奨の起動方法が変わっていて、入れ替えると動かなくなったりします(苦笑)
っていうか、私も最近入れ替えていなかったんですが、新マシンを購入した都合で最新版を落としに行ったところ
「また、起動方法変わってるし(;´д`)ノ」
しかも、これまで二つに分かれていたバージョンの統合が行われたらしく、今度はなにやら「.Xdefaults」を設定してやらないとこれまで通りの見た目で起動してくれないとのこと。
で、具体的にはどうやるのかなと言うことでページを見てみると
続きを読む...ブータブルUSBを作りたくってWindowsからUSBメモリに直接イメージデータを書き込む手段を探していたら2005年07月の徒然なる戯れ言2. ↑のRawWriteのサイトにWindowsで利用できるddコマンドがあった。
これを利用するとLinuxと同じ感覚でUSBメモリにddでブートレコードを直書きできる。
dd if=\\.\Volume{c18588
最近新マシンを調達したので、前々からやってみたかったWindowsでUnixライクに小さいユーザー権限と用途ごとに分かれたディスク構成を組んで見ているのですが、その最中に落とし穴を発見して現在へこんでいるところです。 その落とし穴とは「WindowsXPのNTFSにて別のドライブをジャンクション(リバースポイント)にてマウン
どうにもいつからかWindowsマシン間で行っていたUnisonが正常に動作しなくなっていました。 同期にはcygwinのsshd経由でやっていたんですが、現在実行すると以下のようなエラーがでます。Reconciling changes
Uncaught exception File "/tmp/unison-2.12.13/src/remote.ml", line 530, characters 2-8: Assertion fa
どうも最近ちゃんと動かないメモリーカードリーダーのメンテをするために、一度全て消そうと思いレジストリを弄っていたのですが、その中でHKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Enum\USB\にある情報がレジストリエディッタからどうしても消せずに困っていました。 で、困ったときは検索と言うことで調べていたと
Windows2000まではおそらくバグでBMPの壁紙を一度設定した後にPNGやJPEGの壁紙を設定することでコンピュータのロック時にのみBMPの方の壁紙を表示させるという技が出来ましたが、この技もWindowsXPでは出来なくなってしまいました。 まぁ、動作としては確かにこの方が正しいのですが、昨今のセキュリティ強化で離席時に「
古めのフロッピーからデータを読もうとしたのですが、そうしたらドライブがギコギコ鳴ってインページ操作の実行エラー??? 一見メモリ関連のエラーっぽいんで焦りましたが、調べてみるとファイルシステム破損で出る模様だったのでさっくりフロッピーをチェックディスク書けたら復旧しました。 でも、今回はFDDだったから良
WindowsXP SP2を当てたらFTPでログイン出来るようになるまで時間掛かるようになった人向けのエントリ(笑) 原因はFTPサーバが送付してくるIDENTポート宛のパケットをWindowsXPのファイアウォール機能がドロップ(無視)してしまう為。 これについての詳しいことはTCP/113 AUTH/IDENT に関してを参照して頂くことにして解決
UDで16日頃から新しい解析が始まったようで、今度はヒトプロテオームの解析プロジェクトだそうです。 プロテオームについてはトピックス・「プロテオーム」って何?1/3にわかりやすくまとまっていますが、簡単に言えばヒトのタンパク質を片っ端から調べてその働きを突き止めようというもののようです。 まぁ、天然痘より
コンピュータの空き計算時間を使って分散処理を行い、治療薬の開発を行うUDですが窓の杜 - 【NEWS】「UD Agent」で実施されていた天然痘プロジェクトのデータ解析が完了通称「スモポ」こと天然痘プロジェクトが無事終了しました。
(って、数日前から知ってましたが(笑)) これでガン解析に一本化された訳で、個人的には
なんだかずっと不安定だったマシンですが、結局原因はメモリだったようです。 最近、日に二回も落ちるようになったっため、物は試しにと新しいマシンを作成するに当たって購入したDDR400のメモリと交換してみたところ、その後1ヶ月ほど経ちましたが全く落ちないという現状(笑) Memtest86 3周程度抜けた程度では微妙なエラ
WindowsやIE,Excelなどに危険なセキュリティ・ホールが10件,Windows UpdateやOfficeアップデートが急務 : IT Pro ニュースWindows XP sp2が出てから初めての大型アップデートですが、WinXP sp2のマシンに手動で更新しようと思ったら失敗したあげく、昨日の夕方頃にやっと自動でのインストールが完了するという状態。 ま
Sleipnirで常に開いているページにBASIC認証を使ったページがいくつかあるんですが、「起動時に前回終了時の状態を復元」を有効にしてSleipnirを起動すると、そのたびにホップアップダイアログでOKボタンを何度も押さなくてはいけなくて面倒に感じていました。 しかも最近割とこまめにPCの電源を落とすようになったため、
LunaTear: filter:alphaで大ハマりIE上で保存したHTMLには2行目に↓が入りますが、これが入って居るとローカルにあるHTMLでも何故かHTMLがあった元のゾーンで実行されます。この件、ちょっと気になったので追跡調査してみました。 まず、この挙動についてですが、調べてみたところ 833633 - Internet Explorer のマイ コン
ついに正式公開してしまったWindows XP SP2ですが、立場上仕方なく自分のメインマシンにドメインを引いている環境での人身御供として導入しました。 で、昨日入れてみましたが「思ったより変わらないなぁ」というのが現在の印象 もっといろいろ動かなくなるかとも思ったんですが、ファイアーウォールを有効にしていても今
iPodの所有者に「WindowsでiTunes使ってるんだけど、再生ボタンおすと音が割れて聞こえるんだよね」という相談を受けたので、最初はただ単にビットレートが不足しているんだと思って「レートを上げてエンコードしてみて」とアドバイスしたのですが、どうも改善されないようなので実機で調べてみました。 まず実際の症状を
既にアメリカなどでは公開されたXP SP2ですが、日本語版もWindows Betaではもう配布され始めたという話です。 まぁ、アカウント持ってないので本当かどうか不明ですが、気になるのはセキュリティ強化でトレードオフになる利便性。 たとえばファイアーウォールではITmediaニュース:XP SP2導入でブルースクリーン――ユー
「これまで問題なく印刷出来てたWordのファイルが別のマシンに移ったら印刷出来なくなったんだけど」と相談されました。 症状は画像と一緒にグループ化されたテキストボックスが印刷プレビューにも出るけど印刷されないというもので、グループ化された画像の方はちゃんと印刷出来ています。 どれどれと手元にあったWord 2
共有マシンに入って居るソフトで作業をしたかったのですが、別の人が作業仕掛かりで席を立った模様だったので、直ぐ終わるからと画面借りて作業を行いました。
で、結果を印刷しようと思ったら、いつまで経っても結果が出てこない・・・ おやっ、と思ってプリントキューを見ると、3日ぐらい前にスプール失敗した人が
ドメインに参加しているWindows XP proにあるデータを非参加のマシンからパスワードなしで参照させるための設定メモ。
なお、ドメインのセキュリティポリシーによっては下記の操作を行ってもうまくいかない場合があります。 GUESTユーザの有効化
「スタート」メニュー→「コントロールパネル」→「ユーザーア
自宅でメインで使っているPCの調子がどうもいまいちで、WinCVSがここ2ヶ月ぐらい前から動かなくなってしまいました_| ̄|○ 症状はWinCVSの起動が完了すると同時に落ちると言うもので、実行ファイルのフォルダには以下のようなダンプファイルが残されてます。Exception: STATUS_ACCESS_VIOLATION at eip=00000000
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Windows XP proがインストールされているWXGA(1280*800)のノートPCの環境設定をすることになったんですが、自分の作業範囲に置き場がないためちょっと離れた場所におくことになりました。 で、環境設定を始めたんですが、パッチ当てが始まると時間が空くんで自分の席に戻ってちょっと作業→終わった頃に行って次のパッチ→
Sleipnirの終了時にOSごと落ちて設定ファイル全部消されてしまいました_| ̄| ...○ 幸い、先日1.6系に移ったばっかりで、1.5x時代の設定ファイルが手つかずで残っていたのでそこからかろうじて復旧することが出来ましたが、さすがにもう一度喰らったら立ち直れないと思ったので対策をしてみることにしました。 設定ファ
こっちで書いたタスクマネージャの化け(タスクマネージャーのタイトルバーどころか、タブが表示されずプロセス一覧だけが表示される状態)ですが、別のマシンでも見かけてウィルスかと思い慌ててウィルスチェックを開始。 何もヒットせず・・・ おかしいなぁとネットで調べていたら、同じような症状の人へのフォロー記事で
音楽を聴いているときに間違ってビットマップファイル(bmp)をWindowsMediaPlayerにドラッグアンドドロップしてしまいました。 「あ〜あ、やっちゃった」と思いながらエラーになるのをまっていたら・・・ ちゃんと表示されました(;´д`)ノ こりゃ面白いと思ってテキストファイルをドラッグアンドドロップしようと思った
ちょっと手元にApache2のテスト環境が欲しくなったのですが、Win32版だとモジュールとかおいそれと追加出来ない間違って壊してもいいLinuxマシンも無いのでCygwinで入れてみることにしました。 で、まず本家からlinux用のTarボール(拡張子が.tar.gzのもの)をダウンロードします。 次にtar zxvf *.tar.gzでTarボールを展開
半年ほど前からがんばってる件で未だにちょくちょく落ちます。 前々からRADEONのビデオボードが怪しかったので、先日別のマシンの9600XTと交換してみたら直らないばかりか今度はPFN_LIST_CORRUPTなるエラーでブルースクリーンになる・・・_| ̄|○ なんだろうこれと思って調べてみたら285014 - [Game] エラー メッセージ
そう言えばIrfanViewでもEXIFのプラグインが入って居るぐらいだから表示できたはずだよなぁと思ってメニューを探してみたら、見つからない・・・ あれっ、と思ってぐぐって見たら「画像」→「画像の情報」→「EXIF情報」(もしくは「i」キーを押す)で表示できる事が判明。 っていうか、画像の情報って表示に掛かった時間と
Windowsで作業をしていて、気が付くと保存したはずのファイルがどこにも見あたらないときがあります。 時間にさえ余裕があれば「過去1日以内に更新したファイル」という検索条件でエクスプローラーから検索をかけて探し出せばいいですが、そんな時間が無い場合と、検索しても見つからないときの為に、良くファイルが隠れて
cygwinにはcrondがあってそれをサービスとして登録すればcronが使えるはずなんですが、どうにもうちの環境ではちゃんと動いてくれないのでWindowsのタスクマネージャーからシェルスクリプトを定時実行させています。 また、タスクマネージャーって意外と高性能なので、crondが動く環境でも役に立つかもしれないので下にや
内輪で使っているWikiサイトの更新状況が知りたくてじゃまにならないRSSのリーダーが無いかなぁと前々から探していたのですが、samurizeというソフトウェアで出来そうだったので導入してみました。 インストールと日本語化については下記のサイト様を参照してください。:: Project Samurize ::で、インストールも日本語化
11日に掛かったアップデートですがMS04-007これかなり大きな穴のようです。 具体的にどんな事が起きるかというとWEBを見ただけでウィルス感染メールを見ただけでウィルス感染なんて事が簡単に起こってしまいます。 なんでそんな事になるかというと、ASN.1という、Windowsの中でも基本になっているものの一つに見つかった
WindowsXPのエクスプローラってなんであんなにレスポンス悪いんでしょうかね?
たとえば棄てるファイル全部選択してタタンと[Delete]→[Enter]なんてやろうもんなら削除より前に実行が走って全ファイル関連づけされたアプリケーションで立ち上がろうとするし、ファイルをフォルダツリーにドロップして移動させようとす
窓の杜 - 【Release NEWS】マイクロソフト、「Windows Services for UNIX」v3.5 日本語版を無償公開だそうです。 SFUは現在2.0を使ってますが、現状で事足りているため入れ替えはしない予定です。
ただ、こっちで書いたとおり手元の環境では管理ツールが動かなくなってしまったため、どうしても管理ツールが必要にな
ITmediaニュース:Windows 98のサポート、2006年6月30日まで延長だそうです。 にしてもその理由が主な理由は、開発途上国の一部顧客がサポート終了を知らないためだという。ということですが、正直日本でも知らない人の方が多い気がするんですが(笑)
(実際、未だに社内のPCの9割がWin98以下という会社も知ってますし
某所でSymantec AntiVirus Corporate Editionを使っているんですが、これのクライアントが入っているPCがハングアップしたので、強制的にリブートを行ったところタスクトレイのAntiVirusのアイコンにびっくりマークが。 何かと思って見てみると、どうもサービスの起動に失敗しているようだったんで、さっくり上書き再イン
NISサーバのアドレスが変わったので2年ぶりぐらいにService for Unix 2.0の設定を変更しようと管理ツールを立ち上げようかと思ったら、起動しない(;´д`)ノ 一応ウィンドウは出るんだけど「処理しています」とか言うメッセージが出たまま固まってエラーもなくウィンドウが閉じてしまう。 おかしいなぁと思い修復セット
メインのインターネット接続を用いながらISDN等で遠隔地のLANにアクセスしたいときがあります。 LANのみに繋ぎたいのならTCP/IPの設定でデフォルトゲートウェイを手元のISDNルーターなどに設定してやればいいのですが、インターネットも同時にやりたいとなるとそうはいきません。 そういうときは、コマンドプロンプトから
必要なソフトが再インストールしても何しても起動しなくなってOSごと入れ直す覚悟が出来たなら、その前に復元ポイントからの復元を試みることをおすすめします。 手順は「スタート」→「アクセサリ」→「システム ツール」→「システムの復元」→「コンピュータを以前の状態に復元する」を選択して「次へ」→正常に動いて
人に聴かれて調べてみたんですが、FAQだったようです_| ̄|○ Googleでの検索結果 でも「新しいウィンドウを開く」ではわからないよなぁ・・・<せめて「新しいウィンドウで開く」にして欲しいところ
XPのリモートデスクトップは大変便利なんですが、前々からリモートデスクトップで開ける最大解像度がクライアント側の画面解像度までなので、ノートな画面の狭いマシンから広いサーバPCなどに接続するとサーバ側のデスクトップサイズが丸め込まれてしまうことに不満を持ってました。 何がいやだって、ウィンドウサイズから
前に書いたXPの突然死ですが、どうやらRADEONのドライバで設定画面の「色」のガンマ値をいじっていたのが原因だったようで、
(どうもデフォの色が見にくかった&モニタの調整では目に合わなかったので変更していたんですが裏目に出たようです(^^;) 大体週に2回ペースで落ちていたのが変更後はかれこれ10日間無事動い
WindowsXPのインストールを他人任せにして最後に設定を確認しようと思ったらCドライブ直下に16進数の見慣れないフォルダが出来てました。
まぁ、こんなのはHotFixを当てるとよくできるからなぁとエクスプローラーからさっくり消そうと思うとアクセス権が無いと言われる。 今アドミンなのに・・・ どうも見てみると
XPマシンを使っていたら唐突に再起動・・・
何事かと思ってイベントログみてみたら次のようなエラーでした
エラー コード 000000c2、パラメータ1 00000050、パラメータ2 eb7dc000, パラメータ3 0000a7dc、パラメータ4 16400000. 何これ?(;´д`)ノ この前も無人で動かしていたら凍ってたんで気になって調べ
Windows XP SP1のマシンにUSB2接続のハードディスクを接続してさらにそのマシンをCPU切替機で切り替えながら使っていたんですが、どうもXPマシンに切り替えてエクスプローラをいじろうとすると時々しばらく応答がなくなってしまうという症状に悩まされていました。 そう言えばテキストサービスでエクスプローラが固まると
WindowsXPの起動速度を上げるというBootvisを試してみました。
ただ、使い方を誤るとハードディスクを埋め尽くす諸刃の剣なんで、やるならちゃんと勉強してから使いましょう。 で、やるにあたって参考にさせて頂いたのは次のサイト様
Windows XPの起動高速化ZDNet デベロッパー: Windows Tips - WindowsXPの起
WindowsXPに標準で入っているリモートデスクトップ機能はすご〜く便利なんで重宝指定るんですが、これ困ったことに1600×1200とか大きな解像度を設定してあるマシンに1024×768ぐらいの解像度のノートPC等から接続してログインを乗っ取った場合に自動で1024×768のデスクトップにして表示してくれるんですよね。
おか
Windows2000 SP3 以降かWindowsXP SP1以降が適用済みのインストールディスクを使えばいいみたい。
適用済みインストールCDが手元にない場合は自分で作成できるので、下記のサイトを参考に自分で作ればよいです。WinXP SP1 適用済みCD の作成XP Service Pack 適用済 ブート可能 CD を作成
家に転がっていたPCを人にあげることになったんですがHD完全に白紙の状態にしてあったので、んじゃもう使ってないWindows98でもインストールしようかと思い立ち昨日一日がんばっていました。 で、今回のインストール先は↓
東芝PCギャラリー Infinia 7200/7160 1997年2月26日発表/4月7日発表Infinia 7160J1モデル
うちのマシン、去年の冬ぐらいから時々↓の様なエラーがでて参ってました。
どうも原因は某ウィルス対策ソフト。
継続契約の申し込みをすっかり忘れていたのと最新版のファイアーウォール系の挙動がいやだったんでもう一個の有名どころに乗り換えたんですが、古い方をアンインストールしたとたんにこのエラー
Windows 2000 Service Pack 4 日本語版というわけでやっとこでました(;´д`)ノ あちこち入れて回らなければいけないので、とりあえず自分のマシンにテストで入れてみましたが、当然のごとく何も変化なし。
まぁ、いい加減枯れてきたと言うことですかね。 ちなみに適用後は以下のように成ります。