こちらの続き
さて、いけてないメモリーカードリーダーをUSB1.1につないで安定したと思っていたんですが、翌日帰宅してPCの電源を入れたらBIOSのメモリチェックの段階で固まる(;´д`)ノ
あれれ?と言うことで、一度電源を落として入れ直してみても状況変わらず・・・
うわ〜やばーと思ったんですが、とりあえず腹が減っては何とやらと言うことでいったんPC落としてから食事を取って再挑戦・・・もちろん起動しません(;´д`)ノ
メモリチェックのところで止まると言うことはメモリの問題だろうなぁと思ってPCの蓋を開ける決意をしたんですが、その前にもしやと言うことで調子の悪いメモリーカードリーダのUSBケーブルを外してから再度起動・・・あれ、立ち上がる(苦笑)
どうやらマザー側に不調機器のUSB線を刺したことがガンだった用です(苦笑)
でも、だからってメモリチェック時に固まらないでください(;´д`)ノ
さて、でもこれでメモリカードリーダの刺すところがいよいよ無くなりました(苦笑)
でも、こういう相性が疑わしいときはEthernet時代からの裏技があるんで、それを実行してみることに。
それはHUB噛ませ
直接接続がダメならあいだにHUBを噛ませてネゴシエーションして貰うという作戦ですが、これが意外と効果的。
と言うわけで、こういう時のためにワゴンセールで入手しておいたUSB1.1の新品のHUBを取り出して接続。
今度は無事ちゃんと起動しました( ̄▽ ̄)ノ
って、喜んでいたら、翌日また起動しなくなりました(爆)
これならまだ不調でもUSB2.0で動かすよ、と言うことでHUBに刺しっぱなしで戻したら
「あれ、それなりに速度出るし調子いいやん(笑)」
しかも、再起動してもちゃんと立ち上がります(笑)
っていうか、最初っからこうしておけば良かったですか?(;´д`)ノ
とりあえず、現状では安定している用なので、しばらくこれで様子を見てみたいと思います( ̄▽ ̄)ノ
(コイツのおかげで先週は3時間ほど無駄になって、現在時間がかなり足りない状態(;´д`)ノ)
Posted by Takuchan at 2005年04月24日 02:11 | トラックバック(0)