どうもフリートークや雑記のカテゴリが増えるときは精神的に参って居るなぁと感じる今日この頃。
妄言だとは判っているけど、何となく書きたい気分なんので、気分のままポスト。
以下は妄言ですので本気になさらないように!(笑)
(面倒なのでAA略)
キバヤシ「まずこのエントリを見てくれ」
いまだに話題になっている「4分33秒」の件ですが、本日、JASRACから録音権の許諾を得た上で、SNS型音楽配信サービス「レコミュニ」でダウンロード販売を開始しました。
一同「こっ、これは」いまだに話題になっている「4分33秒」の件ですが、本日、JASRACから録音権の許諾を得た上で、SNS型音楽配信サービス「レコミュニ」でダウンロード販売を開始しました。
この曲は「音楽は音を鳴らすもの」という常識を覆す、「無音の」音楽である。
またCageがKremenにあてた手紙には演奏の際"楽器や時間は問わない"と書いています。4'33は最初の演奏の時間がたまたま4分33秒であったため名付けられました。
キバヤシ「こうは考えられないか?」
キバヤシ「あるコンサートでJASRACと未契約のアーティストばかりが自作の楽曲の演奏を試みた。しかし、どんなに工夫しようと演奏が行われない無音のタイミングが生じる」
一同「・・・・・・」
キバヤシ「この無音の間に4分33秒のアレンジを演奏したと主張された場合、どうやってそれを証明することができるだろう」
ナワヤ「まっ、まさか!」
キバヤシ「そう、これはいかなる楽器を用いても、また無音の時間の長さにも関係なく、全ての演奏行為は4分33秒を副次的に演奏することを示して居るんだよっ!!!」
一同「Ω ΩΩ<なっ、なんだってー」
ナワヤ「じゃぁ、この記事のでの脅迫も4分33秒の存在が根拠だとでも言うのか?」
裁判で、著作権にかかる曲をやっていないことを立証できないでしょう?』
(上記は事実を元にしたフィクションです。実際の個人団体とは一切関係ありません。)
っていうか、いっぺんこのノリでもの書いて見たかっただけです(笑)